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# Forgejo アクセストークン

<Note>
  Forgejoのサポートはコミュニティによって維持されています。
</Note>

## はじめに

KodyがForgejoで自動コードレビューを実行できるようにするには、**アクセストークン**を生成する必要があります。このトークンにより、Kodyはリポジトリ、プルリクエスト、Webhook、Issueなどにアクセスできるようになります。

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## Forgejoでアクセストークンを生成する

1. Forgejoインスタンスにアクセスし、右上のアバターアイコンをクリックします
2. **Settings**を選択します
3. **Applications**に移動します
4. **Generate New Token**でトークンに名前を付けます（例：`kodus_code_review`）
5. 必要な権限を選択します（下記参照）
6. **Generate Token**をクリックします
7. トークンを**すぐにコピー**して安全に保管してください — ページを閉じると再表示できなくなります

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## Kodyに必要な権限

Kodyを完全に機能させるには、トークンに**すべて**の以下の権限を含める必要があります：

| カテゴリ           | レベル           | 目的                                     |
| -------------- | ------------- | -------------------------------------- |
| `repository`   | **読み取り・書き込み** | コード、ブランチ、ファイルへのアクセス、PRコメント作成、Webhook管理 |
| `issue`        | **読み取り・書き込み** | Issue、ラベル、マイルストーンの表示と変更                |
| `notification` | **読み取り**      | 通知の表示                                  |
| `user`         | **読み取り**      | ユーザー基本情報の読み取り                          |

***

## Kodyにトークンを追加する

Forgejo統合を有効にする際に、生成したトークンを**Kodyの統合設定画面**に貼り付けてください。

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## 重要な注意事項

* トークンは作成後に**一度だけ表示されます**。安全に保管してください。
* トークンが漏洩した場合は、直ちに取り消して新しいものを作成してください。
* 定期的にトークンとその権限を監査し、まだ必要かどうかを確認してください。
