メインコンテンツへスキップ
Kodusは通常、Webhookを自動的に作成します。それが行われなかった場合は、以下の手順に従って手動で設定してください:
WebhookのURLはWebhooksサービス(ポート3332)に到達できる必要があります。APIドメインを使用するのは、リバースプロキシが/.../webhookパスをWebhooksサービスにルーティングする場合のみ機能します。
  1. GitHubリポジトリに移動
  2. 「Settings」をクリック
  3. 左サイドバーの「Webhooks」を見つける
  4. 「Add webhook」をクリック
  5. Webhookを設定します:
    • Payload URL: .envファイルのURLを入力:API_GITHUB_CODE_MANAGEMENT_WEBHOOK
    • Content type: application/json
    • Secret: 空欄のまま
    • SSL verification: SSL検証を有効にする
    • Which events would you like to trigger this webhook?: 個別のイベントを選択する
    • 以下のボックスにチェックを入れます:
      • Issue comment
      • Pull request review comments
      • Pull request review threads
      • Pull request reviews
      • Pull requests
      • Pushes
  6. 「Add webhook」をクリック
GitHubリポジトリのコードレビュー用Webhookのセットアップが完了しました。